ひとつ いいこと・・・

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猿の惑星・創世記 2011/10/20

Filed under: 大切な事 — kirin @ 20:33

「猿の惑星・創世記」を観ました

子供のころに観た 第一作目のラストが衝撃的で

それからは全シリーズ楽しみに観ました

今回は特殊メイクではなく アバターと同じCGです

言葉はなくても表情 特に目の表情が素晴らしい演技でした

手話をするのですが 日本手話ではないので 分かりません^^;

ラストが第一作に繋がるのだと聞いて

なるほど・・・

全ては人間のまいた種なのですね

 

 

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4 Responses to “猿の惑星・創世記”

  1. pikao Says:

    こんにちは^^
    「猿の惑星」を初めて見たとき特殊メイクに驚きでした
    序盤はショッキングだったなぁ
    CGはここまできましたか
    そうですね
    手話は世界共通じゃないですからネ

    原発問題もそうですが・・・
    まいた種もしっかり始末できないんだったらやめましょう

    • kirin Says:

      pikaoさん おはようございます♪
      本当にショッキングなラストでしたね
      今回のお話しはその第一作目に繋がるのだそうで
      今ちょうど原発の問題などもあり、色々と考えさせられました
      ろう者は一人も出てこないのに、手話が使われたということは
      「手話は言語である」と言う考えからなのでしょうね
      日本はまだまだ遅れていますね

  2. saganhama Says:

    こんにちは(^^)
    特殊メイク版は全て見ましたよ。ストーリとしてはショッキングな無い様で
    こうなる事も考えられるなぁ~と思い恐怖を感じました。
    今回はCGですか!実物以上にリアルなCGと言うのが現実味を増進させて
    いるのではないですか?

    • kirin Says:

      saganhamaさん おはようございます♪
      シーザー(チンパンジー)を演じられた役者さんは、顔も出ないのに
      目の演技が素晴らしかったです
      人間の技術は果てしなく進んで行くのですね
      それが、一つ間違えたらこういうことに繋がる・・・
      考えると恐ろしいことです


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